LD Browser
English

Linked Data を、ブラウザだけで

URI を入れると、
データのつながりが見える。

RDF をブラウザが直接取りに行き、表とグラフにします。リンクを押せば、Wikidata や語彙の定義へそのままたどれます。サーバは使いません。

試す:ICE T(形式)ICE T 411(3D モデル)ICE T

運営者sameAs形式軌間路線での運用塗装説明ICE Tドイツ鉄道Wikidata3D モデル標準軌路線赤Wikipedia

表で読む

属性ごとに 1 行。空白ノードや同じ文書の中の資源は入れ子に、別の文書は ▸ でその場に開きます。名前は日本語を優先します。

図で見る

300 トリプルまでの表は、グラフ図にできます。ノードを動かし、押せばその資源へ。SVG で保存もできます。

いろいろな形式

Turtle・N-Triples・JSON-LD・RDF/XML に加え、HTML に埋め込まれた JSON-LD・microdata・RDFa も読みます。

例から始める

しくみ

  1. 読み替える URI から、RDF を取れる場所を決めます(Wikidata は Turtle の版、http は https に)。
  2. 取りに行く ブラウザが相手のサーバへ直接取りに行きます。中継のサーバは置きません。
  3. 表と図にする 名前を集めて、表と図にします。リンクを押すと次の資源へ進みます。

中継のサーバを置かないので、使う人が増えても止まりません。そのかわり、別サイトからの読み込み(CORS)を許可していない相手は読めません。くわしく